ゴローのゲーム語録

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カバルドン育成例

カバルドン育成例

カバルドン

●考察
ドリュと組ませる以外に採用理由はない。バンギと違うのは格闘、ガブ、電気への耐性。低い素早さも、鉄球ニョロトノまで考えると信頼しきれるものではない。欠伸を絡めたサポーター的な動き方もバンギにはできない強みである。

●型の紹介
◆鉢巻ウィップ眼鏡ドロポン耐え型◆
【道具】 イトケ
【性格】 腕白
【努力値】252-4-220-0-28-0※S0
【実数値】215-133-182-*-96-52
【技構成】地震/怠ける/欠伸/炎の牙
他選択肢:砂嵐、氷の牙、ストーンエッジ、リベンジ、守る、地割れ
【解説と計算】
一撃死しないのが目標。並みの攻撃ではなかなか一撃で倒れることがないが、拘り一致120技となるとなかなかそうもいかない。調整先はナットレイの鉢巻パワーウィップ耐えとWロトムの眼鏡ドロポン耐え(イトケ込み)。共に呼ぶ相手なので調整しておく意義は大きいはず。

さて、耐えたところで何をするのかだが、それが欠伸である。火力が高くないカバルドンの最も強力な技が欠伸であり、交代がしにくいローテでは非常に強力な補助技である。ナットレイとWロトムに一番欠伸を当てたい訳ではないが、前述の調整は間違って合わせられてしまった場合の保険として大切。

便利な再生回復と一致100技の怠けると地震も確定する。残りの枠はいくつか候補があるが、ここでは炎の牙を選択。カバルドン構築はとにかくナットレイが重たくなるので、挑発された時の保険に炎の牙を採用。50%程度しか削れないが、横のドリュウズの圏内に入れることはできるか。鉄の棘で調整が崩れてしまうが、その時はその時で諦めよう()

採用理由が天候変化なので、いざとなれば出し入れを繰り返す場合もある。例えば眼鏡ドロポンを耐えた場合、遅い素早さも相まってその場での活躍は見込めない。そんなときは手持ちと交換も手である。天候の支配力を保持できるかもしれない。しかし、欠伸を貰ったロトムが交換される場合もあるので、あくまで立ち回りの一例であると留意するように。

―火力―
*A
地震
183-116ガブリアス(66~78,36.1%~42.6%)
炎の牙
181-152ナットレイを乱数2(88~108,48.6%~59.7%)

―耐久―
*B
A161ナットレイの鉢巻パワーウィップを確定耐え←ここに調整
*D
C172ロトムの眼鏡Wロトムの眼鏡ドロポン耐え←ここに調整

―素早さ―
最遅ユキノオーより遅い
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  1. 2011/09/16(金) 01:15:59|
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