【冒険者ギルド物語2】ver7.00 伝説のバベルの塔 登場モンスター 49階〜35階

冒ギル2
10 /09 2017
※まだβテスト中のため、暫定の情報です。ご注意ください。

49階
ラビットチケットを使用するとミラクルラビットが出現

48階
49F.png

47階
48F.png

46階
47F.png

45階
46F.png

44階
45F.png

43階
44F.png

42階
43F.png

41階
42F.png

40階
41F.png

39階
40F.png

38階
39F.png

37階
38F.png

36階
37F.png

35階
36F.png

以下略
スポンサーサイト

【冒険者ギルド物語2】各種族オススメビルド(読み物)

冒ギル2
09 /22 2017
6章時点における各種族のオススメビルドについて記す。

進行度に合わせて書いていくが、厳密な検証はしてないのであくまで読み物だと思って読んで欲しい。
また、NPCは別枠で説明する。


◆人間(男)(女)
◯論評
雇用GPが安く、成長が早い上にGP稼ぎが得意なことが最大の特徴。修道士職とロイヤルライン職の適性が高い。

序盤は全PTに人間エリートを配置するくらいで良い。
特に修ロエリートはGP稼ぎしつつレベル上げを引率してくれるため、GPが確保でき次第、全PT用意したい。

なお、「八咫鏡※女性専用」を装備できるため、男より女の方が強く推奨される。
運も女の方が1高い。

◯オススメビルド
修エ、修ロエ、修Mエ、ロMエ


◆ピグミーチャム
◯論評
高い運とトレハンスキルがあるため、序盤に雇用できる盗賊では最もオススメ。
進行度に応じて起用法が大きく代わる。

ブリザード弱点が痛いため、シュケルプ湖、氷雷山、湖底遺跡の攻略には向かない。
耐久値が低いためその後のダンジョンでも起用が難しくなっていくが、PTメンバーのレベルが70を超えてくると僧侶の救出と盗賊Lv70を合わせて幾分マシになる。

キリン盗Mを雇用できるようになるとピグ盗Mの役目は終わる。トレハンスキルは優秀なため、代わってピグ君修捨などで採用する場合も出てくる。

伝説バベルを踏破し装備が充実してくると、アタッカーとしての運用も可能になる。

必殺威力と運のステータスが高いため、装備次第で高い火力が出せる。通常は弓を持てる後衛のが向いている。
トレハンを突き詰めると代替し難いため、廃プレイヤー達の間では御用達の種族。

◯オススメビルド
※序盤〜
盗捨、盗M捨

※終盤〜
君修捨、戦M捨

※廃プレイ(全てアタッカー、右に行くほど廃プレイ色が強くなる)
剣戦古、忍戦古、忍君古、忍M古、忍M捨、盗M古、盗M捨

これ以外ではトレハンパズルを埋めるために僧君捨、君賢捨などもあり得る。


◆ノーム
◯論評
僧侶職に高い適性があり、序盤から終盤まで活躍できる。

トレハンスキルはウィルオウィスプでも代替できるが、ウィスプは魔造生物である上に「個性:誘惑に弱い」を持つため、混乱耐性を考慮するとできればノームを採用したい。

廃プレイで魔導書と超レアが充実してくると賢者職でも起用できる。
その場合、種族スキルの「信仰」と「祈り」によって魔法攻撃の弾切れが起きにくく、対ロア戦で頼りになる。

◯オススメビルド
※序盤〜
僧賢天、僧修天、僧賢捨

※終盤〜
僧賢捨、僧君捨

※廃プレイ
賢M賢、賢僧賢、賢戦賢


◆ドワーフ
◯論評
金策スキルが有用。また、攻撃に強い2/3を持つため、序盤で採用できる戦士職としては1番の候補となる。

序盤において金策は非常に重要なため、全PT分のドワーフ戦士を採用した方が良い。

種族専用装備の「地精の結界装置」が強力なため、置物になりがちな戦士職には是非持たせたい。また、結界を活かすため盗賊職で起用し、1ターンに2回結界を貼ると対呂布などで活躍が期待できる。

アタッカーとしての適性が無い訳ではないが、全ての進行度で他に上位の種族がいるため出番はほとんどないと思われる。

◯オススメビルド
戦M捨


◆ダークエルフ
◯論評
器用貧乏な性能なため、廃プレイまでほとんど出番は無い。

「殺意」「群れを追う者」といった攻撃回数を稼げるスキルを持つため、剣士職との相性が良い。
エルフと組ませると「森の民」によって特殊行動率が上がり、更に攻撃回数を伸ばせる。(「森の民は」ダークエルフを2人以上加えても発動するが、通常は即時キュアが使えるエルフの優先度が高い)

最も活躍を期待できるのは、「伝説の帝都特攻」攻略。剣戦が推奨。
「ライトセイバー」を装備できるため、前衛の方が相性が良いが、耐久は高くないため後衛アタッカーに起用するのも選択肢になる。

◯オススメビルド
※廃プレイ
剣戦賢(前衛)、剣戦古(後衛)

◯伝説の帝都特攻サンプルPT
①ハッピーラビット/戦修 ※アタックアップ
②ダークエルフ/剣戦賢
③キリン/盗M
④ノーム/賢僧賢 or ウィスプ/賢僧
⑤ファリア/君ロ ※ドレス ※戦車 ※大天使の羽
⑥ピグミーチャム/忍M捨


◆吸血鬼
◯論評
「先天資質」スキルにより火力と耐久値を両立しやすく、忍者職の適性が高い。
序盤では忍修をまず雇用して、GPが溜まり次第、忍ロと交代していくのが良いだろう。

廃プレイでは忍戦古で前衛格闘アタッカーとして起用すると強い。戦士職や前衛忍戦で壁役をこなしつつ、魔法反撃で後衛のマリーや剣士職の「魔法支援」を誘発させる起用も有用。「魔矢強化術※男性専用」を仕込めば戦士職でも「マジックアロー」で「伝説のロア」に有効なダメージを与えられるため、魔法職の負担を減らすことができる。

◯オススメビルド
※序盤
忍修竜、忍ロ竜

※廃プレイ
忍戦古、戦M捨、戦修捨

◯序盤サンプルPT(1~4章)
①ドワーフ/戦捨 or 戦M捨
②吸血鬼/忍戦竜 or 忍ロ竜
③人間女/修ロエ
④ノーム/僧賢天
⑤ピグミーチャム/盗 or 盗M
⑥ワーキャット/狩竜 or 狩ロ竜


◆エルフ
◯論評
「即時キュア」と「ウェディングドレス」を両立できるのが強みで、終盤から廃プレイにかけて重用される。

弓倍率スキルがあるため狩人職の適性が高いように見えるが、銃を中心に持たせる場合は攻撃回数のマイナス補正が痛手になり、剣士職や忍者職に弓を持たせた方が使いやすい場合もある。

また、アタッカーとしての運用はハードルが高めなため、戦士職や僧侶職、君主職で周りをサポートしつつ「即時キュア」で混乱対策をさせる方が簡単である。

「即時キュア」の発動は「僧侶呪文使用率」に依存するため、「ウェディングドレス」などを装備して「重装」で行動できないターンでも発動する。

◯オススメビルド
※終盤〜
君修捨、戦M捨

※廃プレイ
戦修捨、僧君捨、剣戦古、忍M古


◆サイキック
◯論評
魔法職の適性が高いと思いきや、そうでもなく、6章時点では採用理由が見えない種族。
唯一あるとすれば、対呂布の取り巻きがニュークリア弱点なため、対呂布の魔法職で活躍するかもしれない。

◯オススメビルド
※ラルバ遺跡、呂布戦
賢僧失

※上記ビルドを実際に運用したことはない


◆ワーキャット
◯論評
全種族中トップクラスのアタッカー適性を持つ種族。狩人職、剣士職、忍者職に高い適性を有する。
高い力と運、必殺威力上昇スキル、最大必殺率上昇スキル、そして何と言っても「弱者狙い」。
序盤から廃プレイに渡って活躍すること間違いなしと言える。

序盤では、転職コストを節約するため狩人で雇用して、GPが溜まり次第、狩ロ竜に代えていくのが推奨される。対呂布や魔性レバノン攻略では敵の反撃が痛いため、個性に「隠遁者の知識」を選択するのもあり得る。

終盤以降、アイテムが揃ってきたら狩戦に代えると戦力の底上げになる。

廃プレイでは2軍以降で伝説バベル踏破を目指すことになるため、長期戦を制しやすい剣士職での採用が有力候補となる。練り上げた猫剣戦の必殺攻撃に激闘が乗ると、20ターン近くでは「20倍」近い数値を叩き出すので圧巻だ。

◯オススメビルド
※序盤
狩竜、狩ロ竜、狩ロ隠

※終盤
狩戦古

※廃プレイ
剣戦古、忍M古


◆ドラゴニュート
◯論評
ブレス攻撃が特徴の種族。6章時点では採用場面が限られる。

活躍するのは、「伝説のレバノンの森」でサジタリウスを集める際、ブロッブをブレスで焼き払う起用法。
使い捨てになるため、差し替えしやすい戦士職が楽だろう。

種族専用装備である「竜神の攻め※女性専用」は持たせたい。

◯オススメビルド
※伝説のレバノンの森
戦M竜

◆アマゾネス
◯論評
剣士職、忍者職の適性が高め。
剣装備倍率スキルがあるため、剣の充実度によってはかなりの活躍が見込めるが、その反面、装備が揃ってないと性能は微妙。廃プレイで装備が揃ってくるとトレハンパズルに貢献しないアマゾネスの採用は避けがちになるため、活躍する場面は少ないのが現状。

「剣と弓術」は近接攻撃扱いになるため、「大盾」や「パリィ」を受ける。隊列補正80%はマイナスの影響が大きく、中途半端な性能になりやすいため勧められない。

◯オススメビルド
※廃プレイ
剣戦賢


◆アンデッドマン
◯論評
器用貧乏で積極的に起用する種族ではない。

種族専用装備を駆使した狩侍古も他の種族に比べて優位性があるとは言いにくい。

剣戦賢などで「魔剣術」と「金剛杵」を持たせた魔剣術攻撃はロマンがある。
剣侍武で「斧銃技師」を装備すると攻撃力が4倍。1撃1殺を狙うロマンもある。

参考
http://i7guild.hatenablog.com/entry/2016/08/07/152640

◯オススメビルド
剣戦賢、剣侍武


◆巨人
◯論評
戦士職と忍者職の適性が高め。

特に序盤では、吸忍ロよりも対ドラゴン性能が高いため、巨忍ロを1体は育成しておくと攻略が捗ると思われる。
個性は「稲妻の知識」と「竜に育てられし者」が選択となるが、対ドラゴン以外も周回しやすくしたいため後者のがオススメ。

神魔戦が始まるくらいの進行度では最強の盾として活躍するが、敏捷が低く待機行動を持つため、攻略が進むほど戦士職での起用は難しくなる。


◯オススメビルド
※序盤〜
忍ロ竜、戦M


◆天狗
◯論評
賢者職の適性が高く、序盤で採用できる魔法職としては有力な候補となる。
特に「サイボーグ研究所」を突破するのにヘリウスだけでは心もとないため、育成しやすさも踏まえて賢修稲で1体は育成しておくと良い。

疾風迅雷と合わせると1ターン目に魔法を4回唱えられるため、十分な魔法攻撃力を確保できれば伝説バベル踏破で活躍することも可能だろう。

候補は賢僧、賢戦、賢修(トレハンパズル重視)辺りになると思われ、手持ちのアイテム次第で選択か。個性は「稲妻の知識」が最有力だろう。

◯オススメビルド
※序盤
賢修稲

※終盤
賢僧稲、賢修稲、賢戦稲


◆鬼
◯論評
剣士職、忍者職、剣聖職の適性が高め。

廃プレイにおいて、剣戦古で運用するのが最も実用的と思われる。「金剛杵」があるため、人型特攻、神魔特攻を活かせる「伝説の帝都特攻」では他の種族を上回る可能性が高くなる。

◯オススメビルド
※廃プレイ
剣戦古


◆サイボーグ
◯論評
剣士職、狩人職、秘宝剣士職の適性が高め。
種族専用装備で重装無効を獲得できるのが他の種族よりも優れる。

防御変換を活かして防具を着込んだ前衛剣士か、銃を持たせた後衛剣士が有力候補か。

また、通常は攻略対象外なダンジョンだが、オンラインバベルでは何より先手を取ることが重要なため、最高の敏捷を持つサイボーグを秘Mで投入するのは有力な選択肢である。

◯オススメビルド
※廃プレイ
剣戦傭、剣戦古

※オンラインバベル
秘M古


◆◆魔造生物

◆ゴリアテ、タロス
◯論評
入手時点で活躍させるのは難しいため即売却推奨。ギルド増築に必要なGPが手に入る。

序盤で吸忍ロを雇用できる程度にGPの余裕が出てきたら、忍戦(格闘)として起用すると良い。序盤において最強格の前衛アタッカーとして活躍してくれる。

廃プレイ以降は、「[1.10] アイテム獲得倍増」を活かしてトレハンパズルに組み込まれることになる。アタッカー向きのスキルを習得するが、十分な火力を発揮するにはそれなりにリソースを要求されるため、戦士職や僧侶職で採用される場合もある。

アタッカー職の場合はゴリアテの方が向いており、そうでなければタロスの方が向いてる。アイテム獲得倍増スキルがリリーナと被るのは、ヘリウスと組ませるのを狙っているからだと思われる。

◯オススメビルド
※序盤
忍戦

※廃プレイ
剣戦、僧君


◆ケルピー
◯論評
「[+80%]取得GP+」が有用で序盤における金策要員として活躍が見込める。PTに組み込みやすい盗賊職で雇うことが多いと思うが、運が低いため解錠率が100%未満の場合、数値の見た目以上に解錠に失敗しやすいため注意が必要。

個々のスキルは魅力的なものもあるが、性能を特化しにくいので徐々に起用するのが難しくなる。

◯オススメビルド
※序盤
盗賊、盗修


◆デーモン
◯論評
ファイヤーボール3回を活かして魔性レバノンで活躍するらしいが、使ったことがないためよく分からない。

◯オススメビルド
魔Mがいいらしい


◆ホワイトドラゴン
◯論評
序盤の戦士職で活躍が見込める。
ブレス攻撃はサイボーグ遺跡、死神の遺跡、魔性レバノン等で物理攻撃が効かない敵に有効なため、重宝する。

日替わりでも入手できるため、2体目以降は忍ロ(格闘)で採用しても良い。物理攻撃が効かない敵をブレスで対策しつつ攻撃もできるのでかなり使い勝手がいい。

◯オススメビルド
※序盤
戦M、忍ロ


◆フライングソード
◯論評
使ったことがないため正直分からない。

◯オススメビルド
狩人と組ませて、前衛忍修で回避壁と追撃誘発させるのが無難なんだろうか。


◆ミノタウロス
◯論評
侍職の適性が非常に高い。
今は昔、侍Mで活躍した時代があった。
今も弱くはないが、いい刀があればクラマ忍に持たせたほうが強い。

◯オススメビルド
侍M


◆サキュバス
◯論評
ずっと以前は最強アタッカーの一角を担っていたが、弱体化された結果、僧侶職で起用した方が強い。
魔性レバノン戦挑戦時に僧賢で投入するのが1番の見せ場。

◯オススメビルド
僧賢


◆ユニコーン
◯論評
僧侶職の適性が高い。
ロッド倍率によりHPを確保しやすいので、前衛僧侶職で魔法攻撃を緩和したい場面で活躍できる。

「リザレクション」で救出失敗後も味方の復活ができるため、戦士職や君主職で起用して僧侶の負担軽減、または僧侶抜きPTでの活躍が期待できないこともない。

◯オススメビルド
僧M、僧ロ

◆ブロッブ
◯論評
戦士職の適性が高い。
「[1.20]アイテム獲得倍増」を持つため、神魔レアで同スキルを確保するまで重宝する。

HPが非常に伸びるため、緑の薬や神秘の石を持たせて攻撃耐性と回復能力を持たせてやると壁としての長所を伸ばせる。

◯オススメビルド
戦M


◆サスカッチ
◯論評
狩人適性、忍者適性が高め。

スキルは優秀なものが揃っているため序盤ではかなり活躍できそうだが、序盤での入手難易度は高めで、入手するのを頑張るくらいならワーキャットを使ったほうが手軽に強い。

正直、不遇。

◯オススメビルド
※序盤
狩ロ


◆ハッピーラビット
◯論評
トレハン上、必須のキャラクター。
脱兎で探索時間が3/4になるため、入れない理由はない。

トレハンパズルに組み込まれる関係上、職業の選択肢は広い。
その中でも君賢や賢修はアイテム枠が多く耐久を確保しやすいため採用しやすい。

◯オススメビルド
戦M、戦修、戦賢、戦君
君修、君賢
賢修



余力が出れば追記します。

【冒険者ギルド物語2】ver7.00アップデート予定!スクショから考察してみる

冒ギル2
09 /11 2017
なんと昨日9月10日、冒険者ギルド物語2の公式ページが更新され、アップデートの予定が!!
http://guildstory.netgamers.jp/archives/category/news/

βテストが9月下旬に開始予定なので、遅くとも年内にはアップデートされるのではと予想されます。
※個人的な予想です

スクショが何枚か公開されているので、戯れにこれらを元に考察してみます。
前作の情報やUIから読み取れる情報を元に考察してますが、あくまで個人的な予想ですので、その点に注意して読んで下さい。


①合成素材「★エルダーサイン」と細剣「虹色小剣」

1.jpg

後述する「エンシェントドラゴン」からドロップすると思われる合成素材と合成結果のスクショ。

「虹色小剣」「(狙追追追追追)」とあることから、追加ダメージがたくさん上がりそうですね。

■称号なし
攻撃力:7
命中精度:172

■壊れた
攻撃力:35
命中精度:860



②ヤマタノオロチさん再登場!

2.jpg

冒険者ギルド物語(無印)でもエクストラダンジョンで強敵として現れた「ヤマタノオロチ」が再登場する模様。
もちろんドロップするのは前作最強剣である「天叢雲剣」の素材「大蛇の尻尾 」でしょうか。

性能の予想をしてみます。

◯前作の天叢雲剣
攻撃力300
命中率200
必殺率10.0%
呪文攻撃力100
呪文回復量100
最大HP200 力+1 体力+1 運+1
[才能]最大HP

名剣バルムンクが前作攻撃力180→今作攻撃力150となっていることから、
これにならって換算すると

◯今作の「天叢雲剣」(予想)

■称号なし
攻撃力250
命中率167
必殺率10.0%
呪文攻撃力83
呪文回復量83
最大HP167 力+1 体力+1 運+1
[才能]最大HP

■壊れた
攻撃力1,250
命中率835
必殺率10.0%
呪文攻撃力415
呪文回復量415
最大HP835 力+1 体力+1 運+1
[才能]最大HP

あれ、覇者の剣より弱い?
でも「[才能]最大HP」が付くなら、ビルドによっては凄くいいですね。

なお、「ヤマタノオロチ」は前作では剣士で登場していました。
山のような体力と驚くべき攻撃回数に剣士スキル「激闘」が乗ってくるとなるとかなり苦戦しそうです。


更に、ヤマタノオロチダンジョンは、ボスだけでなく、
道中の敵キャラもいいアイテム落とすんですよね。

期待できるのは「修羅」が落とすであろう「阿修羅の剣」「★荒魂」
「天狐」が落とす「★あぶらあげ」でしょうか。

「阿修羅の剣」は一度日替わりで登場して、「ゴッズボルボソード」の継承素材と分かってます。
(阿修羅サリー・・・)

「★荒魂」は前作では「ゴッドハンド」の素材でした。
「ゴッドハンド」は攻撃力を上げずに神魔特攻を付けられるアイテムで、格闘ビルドのパワーアップが期待できます。
また、「パワーアンクル」から「ゴッドハンド」に称号継承ができることも分かってます。

「★あぶらあげ」は前作では「招き猫」の合成素材でした。

◯前作「招き猫」
呪文回復量100 罠解除率100.0% 最大HP100 運+1
[2倍]取得GP [1.5倍]取得GP [1.05]アイテム獲得 [1.05]名称付き

「[1.05]アイテム獲得」を習得できるなら、無理してレオンくんやベロちゃんを使う必要が無くなるので、
トレハンパーティーの自由度が増しそうです。



③新しい敵キャラ ファイアードレイク

3.jpg

新しい敵キャラの情報です。
あれ、このシルエットどこかで・・・w

ステータスから予想される強さは、

攻撃力は「宿ったタケミカヅチ」級。
防御面は「伝説のマルコキアス」級。
ブレス攻撃は「伝説のキリン」の2.18倍。

なかなかの強敵ではないでしょうか。



④日替わり商品にアイテム図鑑Lv900以上で解放される欄が追加

4.jpg

かなり貴重なアイテムが出て来ると期待でき、「毎回超レアが表示される」可能性すらあります。
熟練冒険者組にとっては要注目です。

「★あぶらあげ」→前作では「招き猫」の合成素材。ヤマタノオロチダンジョンの「天狐」がドロップすると予想される。



⑤新しい敵キャラ「エンシェントドラゴン」

5.jpg

秘宝剣士マスターというかなり「事故りそう」な強敵の雰囲気を醸し出してます。

ステータスの数値が見えないため強さを測りかねますが、気になるポイントをあげると、

[1/10] 攻撃に強い & [1/4] クリティカル・ガード

「デュラハン」「[1/5] 攻撃に強い & [1/10] クリティカル・ガードなので、
こいつ多分、「デュラハンより硬い」です。

[5.0倍] ブレス強化 & 「[戦術]ブレス増幅Lv1」

◯参考値
キングドラゴンがLv693 & [2.0倍]
伝説マルコキアスが Lv358 & [3.0倍] & ブレス増幅Lv2

→結論:やばそう

前述した「ファイヤードレイク」が6章までのブレス使い達の2倍以上強いブレス攻撃をしてくると分かっているので、
「エンシェントドラゴン」もそれに匹敵する強さのブレス攻撃をしてくると予想されます。

「ブースト剣と魔法が来なくてラッキー!」と思えた「シルバードラゴン」のブレス(笑)とは訳が違い、
きちんとブレス耐性を確保しておかないと焼き尽くされそうです。

[御使] サンダーストーム & 雷撃増幅Lv3
「[御使] サンダーストーム」はあまり知られてないスキルですが既出です。
野生のサンダーバードが覚えており、効果は以下の通り。

「12ターン目の開始時に敵6〜12体に雷撃(魔法攻撃)でダメージを与えます。」

このスキルに雷撃増幅Lv3が乗るため、11ターン以内に倒し切る必要がありそうです。
通常ダンジョンなら突破は難しくなさそうですが、伝説バベルで厄介な敵と一緒に出てこられると、
熟練冒険者でもかなりきつそう。



「アントマン」に関する手記 「吸血鬼討伐」

6.jpg

後述するスクショでも出てきますが、前作の特殊敵である「アントマン」再登場が匂わされる手記です。
「蜂蜜」と言っているのは、アントマンが落とす「★ロイヤルゼリー」を指していると思われます。

前作では、「★ロイヤルゼリー」「生命の果実」の合成素材でした。

◯前作の「生命の果実」
最大HP350 [才能]最大HP

手記の後ろにうっすらと「吸血鬼討伐」とダンジョン名が見えます。
ここから示唆されることは・・・



「アダムの実」「氷の巨人」

7.jpg

「アダムの実」はアイテムとして登場するのか、固有装備なのか、ただの物語で触れられるだけの存在なのか。

「身体能力は吸血鬼に匹敵し」という記述から予想すると、「[成長1.5倍] 先天資質」を習得するアイテムなのかもしれません。
「適応種:人間型生物、亜人、アト・ヒューマン」と書いてあることから、人間以外限定の装備でしょうか。

「氷の巨人」はダンジョン名ですね。
後述のスクショにもありますが、「フロストジャイアント」という名の敵が出てくるダンジョンでしょう。



「人間はただ修練あるのみ」「悪魔の指揮官」

8.jpg


「人間はただ修練あるのみ」「人間」のレベル上限(現Lv150)が更に解放されるフラグ?
「悪魔の指揮官」「マルコキアス」が登場するダンジョンと思われる



「人間絶滅の危機」

9.jpg

物語が佳境に入っていくのが伺えます。
そしてレオンくんをつける人物が誰か予想が難しいですね。

「その人物が誰なのか気配から特定できていたため」
→セッタは人物じゃないし気配もないためまず違うだろう



「古代兵器」「キモい仮面」

10.jpg

「古代兵器」→強敵を倒すため固有装備として獲得できる古代兵器を集めるシナリオでもあるのでしょうか。

「キモい仮面」→クラマの固有装備追加フラグ?ガスマスクみたいなアイテムを想像。効果を全然予想できないw



「恐怖の象徴たる亡霊」「パズズ討伐戦」

11.jpg

「恐怖の象徴たる亡霊」→どうみてもロアさんです 本当にry
「パズズ討伐戦」→前作でも登場した神魔。商店の「神器交換」を見るに「マサムネ」をドロップする模様。

◯前作の「マサムネ」(刀)
攻撃力90 命中率80 必殺率12.0% 攻撃回数-1 [才能]命中率



「アントマン」

12.jpg

前作でも登場した「アントマン」が再登場。ブレス攻撃以外効かない特殊敵中の特殊敵です。

倒すのが難しいだけあって、ドロップアイテムがかなり魅力的だろうと期待できます。
前作では以下のアイテムをドロップしました。

・攻魔障壁 ※既出
・十の手足
・アイテムでるでる ※既出
・★ロイヤルゼリー

◯前作の「十の手足」
命中率100 必殺率-2.0% [+1]攻撃回数 [+2]攻撃回数 [+3]攻撃回数 [+4]攻撃回数

ブレス攻撃の重要性が高まるため、
6章まででは使いみちが少なかったドラゴニュートや、体力が高い巨人、アンデッドマンが日の目を浴びそうです。



「フロストメイス」「16個の合成素材」

13.jpg


「フロストメイス」「氷の巨人」「フロストジャイアント」がドロップする合成素材から作られるアイテム。
          攻撃力が上がるロッドでしょうか。

「16個の合成素材」→右端に見える文字が7章で出てくる敵がドロップする合成素材の数に対応しているはずです。
          これを見るに、少なくとも新たに8個の合成素材が追加されると読み取れます。
          6章時点のアイテム図鑑では「14個」となっていたので、2個以上追加される模様。


なお、既に分かっているものも含め列挙すると、

ピ→「ピラミッドストーン」
香→「香水」
し→「しゃれこうべ」
将→「将軍の勲章」
核→「核の灰」
ワ→「ワイヤーフレーム」
鷲→「鷲の翼」

霧→※新アイテム
吸→※新アイテム
凍→「凍りついたアゴ髭」※新アイテム
魔→※新アイテム
殺→「殺戮衝動」
エ→「エルダーサイン」※新アイテム
高→※新アイテム
悪→※新アイテム
冥→※新アイテム



⑭ローブに最大HP上昇スキルが追加 新アイテム「ド」「ア」「神」

14.jpg

後半はローブをあまり着込まないですが、
序盤のホルン遺跡攻略の際などは何枚もローブを装備するため、仮にHP上昇が[6%][7%]・・・と乗ってくるのであれば、
序盤の攻略がかなり楽になりそうです。

あるいは、魔法攻撃の威力強化を示唆している可能性もあります。


そして右端の文字を見ると「エンシェントローブ」を示す「エ」から3つ新たに追加されているのが分かります。
前作を参照すると以下のアイテムと予想できます

ド→「ドラゴンローブ」 ※予想:[-11%]魔法ダメージ軽減(%)
ア→「アダマントローブ」 ※予想:[-12%]魔法ダメージ軽減(%)
神→「神魔ローブ」 ※予想:[-13%]魔法ダメージ軽減(%)

なお、前作でこれら3つがドロップするダンジョンは「地下迷宮のあのダンジョン」だったので、
今作でも「地下迷宮のあのダンジョン」が登場することが期待できます。

ただし、前作で「地下迷宮のあのダンジョン」が解放される条件はクリア後にリセットだったので、
今作でそれはやめて欲しいと願ってますw




以上、ここまでお付き合いありがとうございました!
アプデ楽しみですね。

【冒険者ギルド物語2】伝説のバベルの塔ver5.20 出現敵

冒ギル2
06 /07 2015

低層まで載せるのは面倒なので20~38F。もし間違いがあったら教えてください。


【冒険者ギルド物語2】エーテル格闘麒麟

冒ギル2
06 /02 2015
βテスターの方の情報によると、アプデ後は格闘が大幅に強化されるらしい。
そこで、今回も前回に引き続き格闘について考察。

攻撃±0でも格闘が発動するのを活かしたエーテル格闘の装備例を今回もご紹介。

まずはキリン忍者
剣倍率がないので楽に組めます。


続いてキリン剣士
剣倍率1.4倍がなかなか厄介。500は1.4で割り切れないので、攻撃が上がる装備を活用して調整してやりましょう。



キリン忍者は既に有名なビルドだと思うが、個人的にアプデ後にはキリン剣士もかなり強いんじゃないかと期待してる。なぜなら、格闘時に発動する格闘戦も激闘のカウント対象になるから。


キリン忍者は、忍Mと忍聖がオススメ。
キリン剣士は、剣Mと剣忍がオススメ。

参考までにどうぞ。

ゴロー

ポケモンサンムーンでローテーションバトルが無くなったため、Unityを使ってローテアプリを作ることにしました。