ゴローのゲーム語録

自分が嵌っているゲームについて書いてます。リンク・あんてな追加ご自由にどうぞ。 ポケモン 冒険者ギルド物語2

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【ポケモン】東京ローテオフがあった日にナンパした話 その1

皆さんこんばんぎ。

先週の土曜日、東京ローテオフに参加してきました。

使ったPTは、

★メガボーマンダ
★ガブリアス@珠
★ヒードラン@炎プレート
★水ロトム@広角レンズ
★ニャオニクス@光の粘土
★ピクシー@ゴツゴツメット

戦績は、2-4で予選落ち!!

\ローテやめてしまえ!/ 


戦績は奮いませんでしたが、50名を超える大規模(真顔)ローテオフに参加できて嬉しかったです。

主催者のレイさんをはじめ、スタッフの皆さんがバッチリ仕切ってくれたお陰で楽しめました。


5thからローテやってる参加者が多かったためか、決勝戦、3位決定戦のテストを兼ねて5thローテのエキシビションマッチが行われました。不肖ながらその実況解説を担当させて頂きました。対戦はサンガーさん vs しゅふぁさん。実況解説のお相手はカシスさん。



オフ会で実況解説を頼まれるというのが「夢」だったので、何気にオフ会で一番有意義な体験でした。


2次会は参加する気満々だったのですが、某先輩♂と20時から都内某所で飲む予定を入れられてしまい、参加できなくなってしまいました。

通常はキャンセル料をお支払いする所ですが、レイさんが私の代わりに2次会に参加できる方を見つけてくれて、キャンセル料を払わずに済みました。ご厚意とスマートな対応にこの場を借りて重ねて感謝!






ここからは都内某所で某先輩♂と飲んでからの話。

まずは某鳥貴族に入り、腹ごしらえとガソリン(酒)を入れる。

1時間半くらい飲んだところで、

先輩 「これからどうするよ?」
ゴロー「"相席屋"行ったことないから行ってみよう(タメ口)」

\説明しよう/

―――――――――――――――――――――
相席屋とは、簡単に言うとカジュアルな出会い系酒場である。

女の子は全て無料で、男が女の子の分のお酒代、料理代を
出すシステムになっている。

ちなみに、男が払うのは30分1800円で、飲み放題+料理2品。
30分を過ぎると延長料金で10分につき600円。

払う必要があるのはそれだけ。

所謂出会い系カフェと異なり、エン〇ウ目的の子みたいなのは
いなくて、男も女の子も普通の人ばかりという噂。

男女4人組で席に座るため、基本的に男が余るらしい。
―――――――――――――――――――――

かなり並ぶという噂を聞いていたが、行ってみたら20分待ちで入れた。

先輩とはあらかじめ取り決めを行って、対応を決めておいた。
・イケる女の子なら30分で連れ出しを試みる
・ブスなら30分で撤退する


先輩も自分も相席屋は初めてで、ドキドキワクワクしながら先に座っている女の子の元へ向かった。

案内された座席を見ると・・・・



















CIMG1432.jpg





?!






maxresdefault.jpg



画像はイメージなので、実物はこれより10点マイナスしたのが2体でした。

いやいや。ブスであることが悪い訳じゃない。
その点は君たちのせいじゃない。


ブスに金を出したことが許せないんだ。


当初立てた作戦通り30分で撤退。


先輩 「おいおい、どうすんだよこれ」
ゴロー「周りの席は可愛い子もいたのにどうしてアレ引いちゃうかな・・・」

先輩 「このもやもやは、俺オススメの〇っ〇ブで晴らそう。まじオススメだから」
ゴロー「ええ~、〇っ〇ブすか」


正直、気が進まなかった。
〇っ〇ブはムラムラするだけして終わると聞いていたので、今までも行ったことが無かった。

しかし、あまりに先輩が勧めるので、試しに行ってみることに。

行ったお店のシステムは、
・21時を過ぎていることもあり40分で8000円とちょい高め
・相手はミニスカ浴衣
・床は座敷で、隣とは簡素な屏風で仕切られている。
・相手が入れ替わるローテーション1回
・お酒は飲み放題。


〇っ〇ブでもローテーションはあるらしい。


店内に入ると内装は綺麗で、証明は薄暗くムーディな(死語)雰囲気だった。

案内された席で相手を待っていると、女の子が隣に座ってきた。













浴衣




おお・・・・・




WS000119.jpg



すぐに〇っ〇いを触らず、手を繋いで楽しくお喋りに興じてしまう。
この期に及んで体裁を保とうとしてしまうのは粋とは言い難い。反省。

あっという間に20分が経ちお兄さんがローテーションのお知らせにやってくる。


お兄さん「ちなつさん交代のお時間です。」
ゴロー「延長で(即答)」


延長したからにはそのままお喋りを続けるのは無粋が過ぎる。
そして人に物を聞くときは、遠まわしにせずはっきりと伝えた方がいい。

ゴロー「〇っ〇い触らせて!」
ちなつ「いいよ~」

〇っ〇ブのキャストなだけあって豊満であった。
もちろん浴衣の下は〇ー〇ラだ。

初めは手で撫でたり触ったりキスしてたのだが、気付いたら私が〇っ〇いを吸われる側になっていた。
何を言ってるか分からねーと思うが・・・・


そんなこんなで指名後の20分もあっと間に過ぎてしまう。

先輩を待たせるのも何なので、時間の延長はせず店を出ることに。

雰囲気良かったしいけるんじゃね?と思い、
別れ際にLINE交換を申し出る。

ちなつ「じゃあID教えるね!スマホ貸して!」
ゴロー「さんきゅ~♪」


相席屋で冷えきった心がホクホクになって大満足だった。

時間を見ると23時くらいだ。夜はまだまだこれからだ。
次なるステージを求め、先輩と共に夜の街へ再び繰り出したのだった。



つづく(つづくのか?)

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  1. 2015/10/30(金) 01:09:43|
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